こんにちは。
名古屋市中区千代田にある
スモールジムWell代表トレーナーの
室谷亮介(むろたにりょうすけ)です。
さて、昨日は花粉症対策として腸内環境を整えることを書きました。
では、腸内環境の良し悪しをどうやって知るのか、本日はこのことについて書いていきます。
腸内環境は腸からの「お便り」でその状態を知ることが出来ます。
つまり「便」ですね。
便の回数、形、においなどで、腸内の状態を推測できます。
1日に1回から2回、カチカチでもゆるゆるでもない、臭くない便であると、腸内環境は良い状態です。
脂っぽいもの、ジャンキーなもをの食べると、便の状態も悪くなりますので、腸内環境も悪化しているのだなと感じ取れます。
昨日書いた、ビフィズス菌、乳酸菌、酪酸菌、発酵食品、食物繊維を多くとり、快便を目指しましょう!

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